2018年04月28日

愛犬の高齢化

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(昨年の10月に撮影)
アッシュ(トイプードル)も、今年の7月で14才になります。

昨年の11月に高齢化ですい臓の働きが弱まり、糖尿病と診断されました。
それでも、先生からは「発見がはやくて、良かったですね。」と言われ、夫婦でホッとしました。

それから毎日、朝晩とインスリンの注射をしています。
インスリンの注射を初めてから、原因は定かではありませんが急速に視力も悪くなり、今は見えない状態です。

休みの日は、散歩で物に当たらないようにハラハラ見ています。
今後もアッシュに出来るだけのことをして、長生きしてほしいと思います。
posted by 三ツ星工務店 羽田建設(株) at 17:57| 社長 羽田博人の日記